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富士高を番組で紹介ーテレビ東京

 投稿者:柴田貴美子  投稿日:2017年11月20日(月)22時27分36秒
返信・引用
  若竹会からの連絡です。
11月23日(木、祝)午前10時~10時50分  テレビ東京「Tokyo ほっと情報」で富士高  「 オンライン英会話」の状況  という内容で放映されるそうです。
お時間がありましたらご覧くださいと会長から連絡がありました。
よろしくお願いします。
 
 

Re: 堀尾さんの講演会に参加して

 投稿者:とく  投稿日:2017年10月 1日(日)09時18分55秒
返信・引用
  > No.396[元記事へ]

とくさんへのお返事です。
すみません!訂正です。
阪本さんのお知り合いの方は、
上野 孝志氏作「八角松葉文花籃 かぎろひ」
でした。

小林次郎さんの木竹「魚舞」、
 

堀尾さんの講演会に参加して

 投稿者:とく  投稿日:2017年 9月30日(土)20時22分23秒
返信・引用
  ”万葉集にみる色と染め”の2回目に参加しましまた。この静かな佇まいの方のどこにこれ程のエネルギーが潜んでいるのかとの勢いで、お話し下さり、あっと言う間に2時間がたっていました。ご自分が染めの現場に行っていらっしゃる事や、万葉集の平易な解説で、私達にも生き生きと感じられた事でした。
今、三越日本橋で、工芸展を2日まで開催されており、堀尾さんの親しい染色家も、阪本さんのお知り合いの方も出されているとの事で、内藤さん、松尾さんとで参りました。堀尾さんの知人の山岸幸一さんの双紬織着尺「天光」、小林次郎さんの木竹「魚舞」、共に素晴らしい作品でした。皆様、有り難うございました!
 

今日は有難うございました!

 投稿者:とく  投稿日:2017年 5月 9日(火)20時25分40秒
返信・引用
  幹事の方々、お世話になりました。
沢山の同期の方々とお会いできて楽しかったです。
まだまだお話したかったですが、お先に失礼して残念です。

写真班(?)の方々、大変でしたね。
有難うございました。

身体が万全でない方々もおられましたが、
どうぞ、ご自愛くださいまして、又、元気で会いましょう! 徳山清子
 

黒田一男君の逝去

 投稿者:西村周一  投稿日:2017年 1月28日(土)21時30分38秒
返信・引用
  18日の夕刻、囲碁同好会の集まりが終わり帰途につく前に携帯電話の着信をcheckしたら黒田一男君からの着信履歴あり。 普段、携帯に電話をくれたことの無かった彼からの着信とは何があったのか?と不安を覚え乍らcall backしたら奥様が電話口に出られて16日に死去、故人からの指示で電話をさせて貰ったとの由。 HPを通じて流した情報に一部誤りがあったので此処で訂正します。 彼に膵臓癌が発見されたのは昨年ではなく一昨年の8月でした。余命4~6ヵ月との医師の見立てを1年超えて生きた計算ですが、癌に付き物の苦痛に悩まされることなく昨年11月半ば入院するまでは家族との旅行、孫との和やかな交流に地元のテニス仲間と毎日曜日テニスを楽しんだようです。 昨日、告別式に出て最後のお別れをして来ました。 あの人懐っこいにこやかな笑顔はもう見れません。 寂しいですね。    

クロピン

 投稿者:トマソム  投稿日:2017年 1月23日(月)22時17分50秒
返信・引用
  クロピンこと黒田一夫君とは高校の三年間、共に部活に
励んだ間がら。お世辞にもバスケが巧かったとは言え
なかったが、練習熱心な仲間の一人だった。
 時流れ、卒業して四十年ぶりの同期会で再会したが、
昔と変わらぬ風貌に若かりし頃の自分を思い起こさせて
くれた。
 昨年の同期会は「体調が良くないので欠席」と記されて
いたが、まさかこのような訃報に接するとは驚きを禁じ
得ない。
心より黒田君のご冥福をお祈りします。
 

今日は阪神大震災の日

 投稿者:とく  投稿日:2017年 1月17日(火)08時48分44秒
返信・引用
  あれから22年が経ちました。
その間、東北の地震や熊本、新潟などの地震、人為的な大災害、
心痛むことの多いこの頃ですが、自分が出来る範囲で気を付けて過ごしたいと思います。
それで、未だにやっていることは、
お風呂の水を常時ためておく。
水など備蓄する
寝室に倒れるようなものを置かず、スリッパ、懐中電灯、ラジオなどを常備する。
ご近所と仲良くする
などです。
今年も宜しくお願いいたします。
 

トマソムさんへのお返事です。

 投稿者:YOY  投稿日:2016年12月 8日(木)12時21分0秒
返信・引用 編集済
  トマソムさん
「ほつれた糸」面白かったです。
まるでジグソーパズルのようだと思いました。人生のジグソーパズル。
最近新聞で見つけたピースが、中学時代に拾った古いピースと
ピタッと嵌まったのですね。こちらまで胸がすっとしました。
YOY

 

ほつれた糸

 投稿者:トマソム  投稿日:2016年11月21日(月)21時53分55秒
返信・引用 編集済
  (秋の夜長、こんな話でも)
 先日、日本経済新聞夕刊に連載された「こころの玉手箱」は出版界ではつとに
著名な石川次郎氏でした。
石川氏は64年に創刊され若者たちに大きな影響を与えた「平凡パンチ」の編集
に携わりその後、「ポパイ」「ブルータス」「ガリバー」などを創刊して、平凡
出版(現マガジンハウス)の名編集者として活躍した人物。これらの雑誌は現在の
IT社会においても男向け情報誌として根強い人気を保っているようです。
(平凡パンチは88年に休刊)

1週間にわたって掲載されたこのコラムの11月4日の最終回を何気なく読み
終えた私は翌日、もう一度目を通してはたと気づいたことがありました。
 石川氏は67年の正月に勤めていた旅行代理店に辞表を出し、その足で『高校
時代の同級生の父親である、平凡出版の清水達夫副社長を訪ねた・・・』のくだり
を読んで、遠い昔のことをふと思い出したのです。

 私の友人に小中学校を共にした同級生がおり、中三の秋からは週2回ほど、彼の
家で受験勉強に励んだ間がらでした。
 彼には二つ年上の姉がいて当時彼女は富士高校バスケ部のキャプテンでした。
その姉に清水という同じ冨士高校の仲良しの同級生がおり、時たま彼の家で見かける
ことがありました。
 中学校への通学の途上に瀟洒なたたずまいの清水さんの家があり、友人が表札を
指さしながら「お父さんは平凡出版の副社長なんだって」と言ったのを聞いた覚えが
あります。その清水さんには三歳下の妹がいて彼女もまた私が入学した翌年に富士高へ
入学しています。姉妹ともに人目を惹く知的な女性でしたが特にお姉さんはファッシ
ョン誌にでも出てくるような美しい方でした。

 ところで、私と友人は猛勉強の甲斐もなく互いに希望校に行けず、高校からはそれ
ぞれ違う道を歩むことになります。
 その後何年か過ぎたある年、その友人から訊いた話によれば、滋賀に住む従兄が
清水さんと結婚することになったというのです。東京に遊びに来た従兄が友人の家で
たまたま居合わせた彼女を見初めて交際が始まったらしい。
 友人からこの話を聞いたとき、結婚は必ずしも美男美女とは限らないことを知って、
変に勇気づけられたものです。

 さて本題に戻り、石川次郎氏の「こころの玉手箱」最終回を読み返してみて、氏が
『高校時代の同級生』と書いていたのは、まさに私たちより二級上の富士高生の清水
さんその人だと気づいたのです。
それなら、ひょっとして石川氏も同じ冨士高生ではなかったのかと3年前に他界した
私の妹が遺していた2010年版卒業生名簿を開いてみたら、紛れもなく12回生に
石川次郎氏の名前が載っておりました。彼もまた冨士高生だったのです。
 

Re: 岩櫃山紀行

 投稿者:とく  投稿日:2016年 7月19日(火)20時48分51秒
返信・引用
  小出 瑞穂さんへのお返事です。
小出さん

素敵な紀行文を有難うございました。
皆様からのメールで、楽しかった様子を垣間見させていただきましたが、
貴女の文章から、それぞれの場所が立体的に感じられました。
有難うございました。         とく
 

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