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RESと、毎度の週間御かんそ。9/30〜

 投稿者:ゆ〜さく  投稿日:2009年10月 2日(金)19時59分44秒
  通報 返信・引用 編集済
  ○通りすがりさんにRESです。
>  アニメの表現として原作にある同じ絵でもどのように動かすかで全然印象が違うわけで、
>  原作のせいに出来るところでも無いし、してはいけないところでしょうね。けいおんは
>  わざとらしいと感じた描写はありませんでした。これもまたバランス感覚の産物でしょうね。

はい。「野球娘。」に対する賛辞の項目で書いた「キャラの細やかな演技一つ一つに責任を持ち全体
の世界観を纏め上げる」という作業、それに尽きると思います。別の言い方をすれば監督が「コレは
誰に向かって、どんな客層を喜ばせようとして造っているのか」という、観客に対するイメージ。
ソコが「かなめも」は異常者に向けて作った作品、としか私には思えません。センスが狂っとる。

>  おんたま!ですが、萌えでこれだけのお話が作れるんだと言いたいのかな、とちょっと思いました

あ、作品としては↓下でも「良い作品」だ、という事は書いてます。そりゃ佐藤監督ですから…
アタシがとにかく腹を立ててるのは、相変わらずのニコ動の企画力です。商業的な"狙い"です。
つまり、ディレクターの仕事にはニッコリ(^▽^)、プロデューサーの仕事にはカンカン(`血´)。
頼むから、実力ある作家に対して、もっと敬意を払ってくださいよ…

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○夏の間ヴァーッと御かんそ書いてたので、その勢いが止まらない…今更深夜にチャンネルを合わせ
ても「大正野球娘。」はやってないし…しかし後番はどんなのやってんのかなぁ、と確認したら…
こんなんやるのかぁ…。観るつもりも無いですけどダラダラと出会い頭の印象など書いちゃう…

○「けんぷファー」
あー。黒田やすひろ監督。「ちょこSis」とか有象無象のギャルゲ系アニメ、そして「狂乱家族日記」
を撮ったヒト。観んでイイわ。…ちなみに「狂乱家族」は1話を観た瞬間に「ダメだろコレ。続かん
だろ。シリーズ全体に向けての戦略無しと見た」…と思いました。余談ながら、当時似たような作風
だった「まかでみ・WAっしょい」の1話を観た時には「若い!若過ぎ。でも何かやるおつもり?」と
感じました。数週たってから観てみたら「狂乱」の方はネコが美少女になってご主人様〜ニャンニャンとか
やってたし。転じて「まかでみ」の方は、機械の心、ロケットの心、なんてなけっこ意欲的な内容を
やってましたし。大体、第一印象での力量の推測通りになったのではないか?と思います。

○「にゃんこい!」
これまたアタシの大嫌い!な「もえたん」をやられた方。「月面兎兵器ミーナ」はあんななっちゃっ
たし…「絶チル」は観た事無いのでどんなだったか知りませんが…ネコ好きなのでちょっと観てみま
した。真面目なお仕事されてる感じなので好きな人は観りゃいいんじゃないでしょうか。アタシは
観ませんが。しかしこのテのギャルゲー的作品は"真面目に"やった場合に客は付いてくるんですか?
でも…関係ないですわ。観ないし。

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で、いつもの週間御かんそラインナップに戻りますです。
○「イナズマイレブン」爆熱SP!デザームVS雷門・「逆襲!イプシロン改!!」「復活の爆炎!!」
あァ、深夜アニメから抜け出して「イナズマ」の、正統な児童向けを全力で作るその熱気に触れるの
って、なんてスカッと爽快で胸躍るコトなんでしょお!ゲーム続巻の発売日を前にして、少々宣伝が
押し付けがましい?…と一瞬思った事などOP後、無慮3分に渡る劇場版クラスのオーギョーで超絶
どハッタリ万国博・熱気ブチ切れるCFを見せられたヒにゃ、どっかに吹ッ飛んじまいましたわよ!
ずっとゲラゲラ笑いっ放しでした、このCMやってるあいだ中!…しかし…。
え〜ッ1時間SP、ホントに2話連続でやっちゃうのォ!!?
こッ、これは…!宇宙人編突入時みたいに総集編を入れるものとばかり思っていたのに…こ、こんな
無理して大丈夫なんですか!?なんだか円堂の拳にビキビキ音を立ててヒビが入ってゆくようなイメ
ージの、無茶なテンションがスタッフ諸氏にかかってゆくのを感じるんですが…だ、だ、大丈夫なん
ですか!?来週の番組表参照しても「イナズマ」ちゃんとありますよ!?「いい旅夢気分」SPが
7時台に上がって来て1週お休み、なんてなってないですよ!?!
作画内容は、そりゃバンクを多用したりして工夫されてはおられましたが…アニメってのは週に一度、
破綻無い内容を放映するだけでも大変で、それすら出来ずに内容崩壊する作品も多々あるっていうの
に…。更には最近の「イナズマ」は人気が出たおかげで放映期間が延長されたせいでか、少々苦しい
物語の引き延ばしが入っている気がします。それでもTVの前で楽しみに待っているガキどもの期待
を裏切らないためには作画演出の迫力、ハッタリ、新技に次ぐ新技で興味を繋いでゆく他ありません。
気合が尽きたら終わりです。…まさに地獄…「イナズマ」地獄。いつ果てるとも無く襲ってくるエイ
リアを相手にする雷門のように、スタッフ諸氏も歯を食いしばって、瞬間瞬間を耐え忍んでいく以外
道はありません…。…おツマミに飲み物用意して物見遊山気分で観るべきモノじゃなかった…。
その昔「ハイジ」「三千里」を作っていた頃の高畑&宮崎両監督も、修羅の地獄を味わったそうです。
ハンパな苦しみじゃなかったそうです。しかしそれを潜り抜けて両氏は日本を代表する大監督になら
れました。「イナズマ」スタッフ諸氏も、それと同じ道を歩まれているものと信じます…。

お話は物凄く単純ですたった一人のストライカーがコワれ会得したばかりの新必殺技
も"成長する、育てる技"だという事が判明して使えない。絶体絶命の大ピンチ、そこへあの男が帰って
来る。より強力な炎の魔神を従えて。それだけ。この作品に大人も引き込まれるような「物語」を期待
する者は「なんのヒネリも無いじゃないか!」と憤慨するかも知れません。しかし私は1年前から書か
せていただいておりました。「本作は未就学〜低学年の児童と、その横でゲラゲラ笑いながら観る父親
世代の物である」と。こうも言っておりました。「本作の野放図な、ガキの夢を無制限開放するような
文脈を受け入れられない者は"想定された視聴者"ではない。番組はそんな観客を"排除"する事に成功し
ている。お前達はもういい年なんだから他の作品を見ろ、という意志が行間に見える」…と。
ピンチの際にヤツが帰って来る。幾周りも成長して。このような基本的な"面白さの断片"、情緒の根底
に根ざした類いの表現をするのを何故か日本のアニメは遠い昔に置き忘れてきてしまいました。どいつ
もこいつも目新しい、奇矯な、観客の読みを欺くような表現ばかりを追い求めて。…しかし本作の観客
はガキどもです。子供の頭の中は真っ白。そこへ初めて降りてゆく、大人が与えてやるべき物語はいつ
の時代になっても、原初的な情緒に忠実な、至極単純な、しかし決して除外して先へ歩んではいけない
"基本中の基本"であるべきだと考えています。「どれみ♪」もしかり。大人はそのような物語を与える事
で子供との"共通言語"を育まなくてはなりません。私が何の事を言っているのかサッパリ判らねぇや、
という方は、大昔のモノクロ西部劇映画、ジョン・ウェインの「駅馬車」でもご覧になって下さい。
とにかく私は今、ナミダが止まりません!! お帰り豪炎寺!!!
今回の内容に敢えて欲を言うなら、アタシは「マジ感」の流れる回想シーンは円堂のものだけでなく、
あの強烈シュートを受けた時の鬼道のそれ、必殺技を名付けた時の目金のそれ、壁山の、土門の…と、
それぞれの歓喜の表情を織り交ぜながら描いても欲しかった、てトコでしょうか。
それにしてもデザームも良いキャラに育ちました!ゲームってエイリアの連中も仲間に引き入れられ
んの?だとしたら引き抜くプレイヤー続出しそうだけど…ソレはないか。マキュアちんだけかな?

○「クッキンアイドル アイ!マイ!まいん」・フルーツスィーツの週/「アップルケーキ」
「リボンの騎士」風・まいんとみちかの小学生女児向けプチ百合でアニメパートが終わっちゃうのも
スゲー(^血^;)けど、まいん&みちかの両子役ちゃん。どうしてギャグ芝居のニュアンスが判るんだろ。
この程度のニュアンスも判らない、大人の新人声優さんてのも居ますよね。それよか凄いぞ二人とも!
この二人のノリを聞いていると何だかアフレコスタジオも雰囲気良さそうな気がして結構な事ザンス。
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10/3 19:00、付記。
○金曜特別ロードショー・「キングコング」
思っていたより悪くありませんでした。少なくとも駄作だった1976年版のリメイクよりはよろしいかと。
イントロのクラシカルな海洋冒険に尺を取る態度にハリウッドが「まだ何かしたがってる」のを感じて。
しかし中途から、毎度お馴染みラプターやT-レックス、趣味の悪ィ食人環形類など出ずっぱりのコース
タームービーにしちゃったのはポップコーン振り撒きつつわめく若年層相手へのニギヤカシって感じで、
その分尺足らずになっちゃったのはなぁ。でも余計なセリフ一切無しに、全て美しいヴィジュアルで見
せようとしたのは好感。トンプソンマシンガンが出てくる時代設定。「大正野球娘。」より少し後ッスね。

○「エレメントハンター」・13話
やっと"物語"が始まって、QEX設定以外にも話題に出来るモノが増えてきたのは結構な事でござま
す。相変わらず韓国班の仕事に不安は残りますが…シリアス芝居なら、違和感も感じずに済むかも?
あー。レン達の救命を志願しても、公式見解として「地球側がさし向けた野良のエレメントハンター
など存在しない」事になってるもんなぁ。反論出来んわ。しかしアリーをそんな"罠"にハメたハゲも
罪悪感を感じている様子?コロニー"上層部"の委員達にも意見の相違は見られて。一方、トムがいい
キャラに育ってきました。これだとアリー脱退後、ロドニーとの対立フラグ立った?
いずれにせよアリーの死(?)を半分レンの責任にしたのは、構成が画策するテーマの通り、って感じ
ですね。構成作家は荒川捻久氏なので安心して観ております。「デカレンジャー」やった方ですもの。
しかし節目の今回に登場する"最も不吉な"QEXの外見は、何の危険も無さそうな、でっけえ花…と
いうトコロがイイですね。ビオランテか、レギオン草体か。コレまで科学設定の金子氏にばかり注目
しておりましたが、原案者は伊藤和典氏…と、何気に豪華なんですよね、本作の日本側スタッフ諸氏。
思い出しますねぇ、仙台ごとガメラを吹ッ飛ばした、爆発して種子を拡散させる地球外植物。
主題歌CD購入決定。ムチャなスタッフ編成に負けずに、頑張って下さい。
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10/4 11:00AM、付記。
○「夢色パティシエール」・1話「あたし、パティシエールになる!」
さあ、これです。期待通りでしたね。
シリーズ構成・脚本:山田隆司氏。「姫ちゃんのリボン」「赤ずきんチャチャ」以来の「りぼん」原作
作品、久々のアニメ化構成担当となります。いや1話からして、いかにも山田氏の脚本でした。菓子と
同様に、心のこもった手作りの感覚。丁寧でしたねえ。なんか本作「しゅごキャラ!!」風のお助け妖精
なんかも出演する様子なんですが、そんなのどこ吹く風、いずれ登場するだろう事すら匂わせず主人公
を囲む家族の芝居だけ、彼女が菓子職人を目指すキッカケとなる物語だけで一本やっちまいましたよ。
フツーはこのテのファンタジーが絡む児童向けは、1話目は設定紹介やら、スポンサーによっては商業
展開玩具の顔見せやらで説明的になっちゃうモンですが…ソレは「どれみ♪」にしたって同様でした…
なのに家族の絆、少女の決意とソレに至る動機だけで1話は終了。こりゃ期待出来るかも、ですねッ!
とにかくアタシみたいな永遠の「どれみ♪」ファンにとっちゃウレシくて堪らないッスよ。ドジな姉と
万能の妹。でもピアノ発表会で緊張フリーズする妹に対し姉のハズカシー声援が飛ぶ…観たぞ観たぞ
コレどこかで観たぞ。姉の方は才能が無くてピアノは諦めた、なんてセリフを聞くだに何かを思い出
して胸がチクッと痛んだり。幼き日の主人公に祖母が"魔法のスィーツ"を与えるシーンなんて今にも
大谷育江さんの声で「Hi,Kid!」なんつってクッキー出すかと思っちまったじゃねーですかい。ああ…
「どれみ♪」…。あ、いや、失礼しました心がアッチヘ飛んでおりました(笑)。
新作ケーキを一口食べて、お花畑で男と戯れる幻想にかぶせて「美味しんぼ」みたいな寸評を述べる
シーンは何だか爆笑(*^血^*)!こーゆーオカシな(お菓子だけに)センスも本作のアジになってくれる
のかな?ぐははは。(まずお前のオヤジギャグセンスを何とかしろ)
ドジで何の取り得も無い平凡な少女が見出される才能の萌芽。コレでこそホンモノの小学生女児向け
作品ッてなモンでしょお。しかし親父の趣味は釣りじゃなくて今回はゴルフでしたか(「どれみ♪」との
比較はもうイイって(^血^;)) でも娘が別居してしまう事への狼狽、親バカぶりはまさしく「どれみ♪」
にも「マイメロ」にも通じる山田脚本ならでは、ってノリでしたね!
演出は、家族から離れてフラフラケーキ食いに行っちゃうトコとか少し繋がり弱かった?印象もあり
ますが主人公の、そして母親の回想シーンなどの情緒は文句ナシ!優れたBGMもイイ仕事してます。

しかし本作の後、ついでに「ぷ離宮亜」も観てみたんですが…相変わらず「ぷ離宮亜」ってのは、心の
こもらない通過儀礼の物語ですねえ。本作が愛情こもった手作りケーキみたいだとすると、なんか大手
メーカーの作る合成菓子みたい。森○のパッ○ンチョとか。パックン○ョって美味しい?アタシはアレ、
薬臭くて食えたモンじゃないんですが。
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10/5 20:30、付記。
○「あにゃまる探偵キルミンずぅ」・1話「キルミン・フォーゼ、しちゃった!?」
あ〜ヤラレた。コイツはヤラレちまった、かも。ド真ん中イカレた(苦笑)。
予想に反して萌えモエな、か〜な〜りロリコン紳士諸兄も食い付きそうな(^へ^;)内容でしたが、それが
ちっともやらしくならずに安心して観られるのは1)センスが正常な大人が、2)キチンとメイン客層で
あるところの女児を喜ばそうとして作っているから。しかしどうでしょおこのチャ−ム力。「どれみ♪」
みたいな作品が完璧な児童・ファミリー向けの理想作品だとするなら「夢色パティシエール」はソコから
物語、真摯な脚本を抜き出したようなカタチ(今の所)。転じてコチラは強烈なチャーム力、子役の媚態
を鑑賞するショウとしての魅力を抜き出したよーなセン。放映時間中「うわァ可愛い!!うわァ可愛い!!」
とシビレッぱなしでしたよ(笑)。脳にクる。このかーいさは(笑)。しかしアタシがこうして自分のアレな
趣味を安心して開示してしまっているのは1話の出来が良かったからです。アタシは「CCさくら」には
ノれませんでした。転じて「どれみ♪」には骨の髄から熱狂。この両者の違いは一にも二にも脚本による物
です(作画、音楽等の面では「どれみ♪」をずっと上回っていましたが「さくら」は)。本作も今後の脚本が、
どこまでイイお話にして下さるかが勝負です。しかし、ある程度は大丈夫なのでは?この1話を観る限り。

主題歌「Poo」のセンスがイイ!最初は「えッ!?」と思ったけれどすぐに慣れ、すると「Oh,No,No,No」
のフレーズがスッゲー癖になる!作詞曲者の名を見る限りタイかフィリピンの曲?早くもCD購入決定!!
サブタイ後20秒で主役姉妹のそれぞれの性格を描き、さらに1分で男子とか関係を描く。その後の家族の
紹介と生活描写も、ちゃんと舞台に空気感があって。ミステリーにアプローチする段取りも、実に模範的
児童向け。この雰囲気が出るなら、探偵業を始めて悪のアジトに潜入するハラハラシチュエーションなど
にも期待が持てそうですねッ!更にはキルミン起動のデティールもジックリと楽しませてくれます。音声
データのセーブとプログラムランにタイムラグがあるなんて辺りはいかにも現代のファンタジーでんな!
出て来たジェル状のマテリアルもブキミ可愛くて。全ての生物に適合可能な万能細胞とかかな?iPS細胞
を使った変身モノ?変身後の後姿も素敵にマヌケ!似合ってるなんて言われたって慰めになんねーよ!
んでイキナリ正体バレ!正体バレたら猫パンチ!なにやっとんじゃコイツらわ(笑)。しかし少年の目線で
超人的ジャンプ力を見せておくなど、基本を心得えておられますね。最後にコソコソ逃げ出す姿もみっと
もなくてGOOD!
EDみると、切り絵絵本風のメルヘンな画ではあるものの、ネズミが蛇に食われたりしてんですよね。
3人娘が動物界にお邪魔して、そんな自然の摂理を学んでいる…といった趣向のコンテ。この辺りに
真面目なスタンス、ちゃんとテーマも描くぞーといった姿勢が感じられる気がします、アタシには。
今後のアタシの興味は「動物との意志の疎通をどうするか」です。着ぐるみ着たら簡単に動物と話せる
ようになるのかと思いきや、1話では話しませんでしたね?OP、キルミンのディスプレイアイコンに
ハート記号があるからソレを使って意思疎通、とかなのかな?姉と次女三女の歳が少し離れ、名付けの
センスも違うのは…種違いとかなのかな?イロイロと興味は尽きません。さあ、次回が待たれる!
あらかじめ敗北宣言出しときます。こりゃヤラレた。
 
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