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まだ続いていたのか?

 投稿者:ダーク・ディグラー  投稿日:2008年 4月19日(土)05時17分9秒
返信・引用 編集済
  > No.909[元記事へ]

たまに見てる人さんへ

> >そんなこと,全映画評論家が全員やってることじゃないですか(笑)
> ああ。また他人に責任丸投げだよこの人。
> というか「じゃないですか」って笑われても、
> 自分は先入観で作品を批評してる映画評論家の実像なんて知らないし、
> そもそもキミは評論家ではないでしょう。

そうだよ当たりまえの事じゃないですか?
それにあなたは誰かを叩きたいという衝動にかかれてるね?

> >すでに掲示板内に書いてますよ
> うん。だからさ。読んだよ、読んだんだけど、
> 何を書いてるのかさっぱりわからなかったらか訊いてるんだよね。

それはお気の毒様に・・・・・・・・・・・・

> >早い話がコントのつなぎ合わせ&行き当たりばったりでこれはもう“映画”じゃない
> >そりゃ深読みすれば分かるかもしれませんが,そこまで付き合ってあげる義理はないんだよ!
>
> これって文面をそのまま解釈すれば「自分には理解できなかったから面白くない」って事でしょ?

そこまでわたしゃバカじゃありませんよ。
この『大日本人』一番所悪いところは“映画”を作ってもいないのに“映画”を壊すと言ってるのに出来はただの思いつきみたいなものを2時間費やしてるだけです。
まあまともな創作意欲あればこんな,映画にはならないだろうね。
50〜60年代だったら完全にオクラいりですよ。

> それがキミの言う所の「ダメ映画」の定義なの?
> その場合ダメなのは対象の作品ではなくって、
> ただ単にキミの理解力と鑑賞眼の問題なんじゃないかと思うんだけど。

予告編見てダメそうだなあと感じたり,映画マニアの口コミ(良いにせよ悪いにせよ)を利用してます。

あんまりこういう事いいたくないけど,そこまでいうのなら試しに『大日本人』レンタルで見てみなさいよ

・・・・・・・・・・・・こう書くと責任丸出しと書いてるくるのだと思うけど最初と言うところですに言出だしたのはあなたの方ですから責任を感じてください。

おしまい
 

あのなあ

 投稿者:もう名無し  投稿日:2008年 4月18日(金)00時30分58秒
返信・引用
  >しかし,『ペンギン娘』なんかは,なんであの三流漫画がアニメ化しなきゃならないんだ?
>ニコニコ動画配信とはいえ嘆かわしいですな

お前はそろそろ大概にしておけよ。本当に。
 

ソールイーター

 投稿者:ダーク・ディグラー  投稿日:2008年 4月17日(木)23時13分58秒
返信・引用 編集済
  ゆ〜さくさん 五十嵐卓也の新作『ソールイーター』見ましたか?
あれテンポが良くていいですよね。

テレ東には珍しくエロ描写が結構多いですよね。
大和屋暁脚本もノリノリですしね。
 

同じく。

 投稿者:たまに見てる人  投稿日:2008年 4月17日(木)19時46分6秒
返信・引用
  >そんなこと,全映画評論家が全員やってることじゃないですか(笑)
ああ。また他人に責任丸投げだよこの人。
というか「じゃないですか」って笑われても、
自分は先入観で作品を批評してる映画評論家の実像なんて知らないし、
そもそもキミは評論家ではないでしょう。

>すでに掲示板内に書いてますよ
うん。だからさ。読んだよ、読んだんだけど、
何を書いてるのかさっぱりわからなかったらか訊いてるんだよね。

>早い話がコントのつなぎ合わせ&行き当たりばったりでこれはもう“映画”じゃない
>そりゃ深読みすれば分かるかもしれませんが,そこまで付き合ってあげる義理はないんだよ!

これって文面をそのまま解釈すれば「自分には理解できなかったから面白くない」って事でしょ?
それがキミの言う所の「ダメ映画」の定義なの?
その場合ダメなのは対象の作品ではなくって、
ただ単にキミの理解力と鑑賞眼の問題なんじゃないかと思うんだけど。
 

呆れてモノも言えん

 投稿者:ダーク・ディグラー  投稿日:2008年 4月17日(木)18時23分10秒
返信・引用 編集済
  > No.906[元記事へ]

たまに見てる人さんへ

> つまり「ゆーさくさんが良いとおっしゃったので構わない」と言いたいわけなのかな。
> どこまでも自分の主張というものがない人なんですねw

それ,全然違うよ。むしろこの掲示板を借りてダメ映画討伐しているというだけです。
大体自分の主張がなければダメ映画討伐なんてやらないでしょう。

> しかしいくら前情報をシャットダウンしてようが、
> そもそも余計な先入観を持って映画を観てるんじゃあんまり意味がないと思うんだけど。

そんなこと,全映画評論家が全員やってることじゃないですか(笑)
大体映画評論は主観と客観を織り交えてやってる事だからそれはないでしょう

> 例えば『大日本人』でもいいんだけど、
> 何がそんなに「ダメ映画」なんだか根拠の一つでも書いてみてよ。

すでに掲示板内に書いてますよ

ああ,なんでこんな当たり前の事書かなくちゃいけないんだ。

以上煽りあいはこれまでに。
 

ふーん

 投稿者:たまに見てる人  投稿日:2008年 4月17日(木)02時22分49秒
返信・引用
  つまり「ゆーさくさんが良いとおっしゃったので構わない」と言いたいわけなのかな。
どこまでも自分の主張というものがない人なんですねw

しかしいくら前情報をシャットダウンしてようが、
そもそも余計な先入観を持って映画を観てるんじゃあんまり意味がないと思うんだけど。
例えば『大日本人』でもいいんだけど、
何がそんなに「ダメ映画」なんだか根拠の一つでも書いてみてよ。
 

Re: 一応参考までに

 投稿者:   投稿日:2008年 4月16日(水)21時11分22秒
返信・引用
  > No.904[元記事へ]

ダーク・ディグラーさんへのお返事です。

> しかしダーク・ディグラーさんの激闘ぶりを読むと、そんなヘタレた自分が恥ずかしいです。
>
> >   実はダメ映画討伐って本当に辛いんですよ(苦笑)。 (中略) 少ないバイト代で
> >   観に行って激怒しちゃうのは冗談抜きで本当にキツいんですよ(最近だと『UDON』)。
>
> 旦那、ナイスファイトです。血しぶき飛び散るその激闘に、賛辞と拍手を送らせて頂きます。
> 邦画界でも深夜アビベ界でも「造られたその場限りの擬似ヒット」が流行り出している?ように
> 見受けられる昨今。身銭を切り、己の身を傷付けてまでズバズバ"偽者"をやっつける、心正しき
> 求道者!ドンドン斬っちゃって下さい。でもココで「どれみ♪」と「時かけ」は斬らないで(笑)。
> またダメ映画の首をさらしたくなったら、いつでもココを刑場に御使い下さい。
>
> ・・・・・・・・・・・・・・との事です。
>
> 一応参考までに書きますが僕は映画観るときには必ず前情報をシャトダウンしてみてますのでどうかご理解を


「との事です」というのはゆーさくさんの発言を引用したという事ですな!
今朝覗いた時はそう書いてたと思うんですが
なんでワザワザ消して分かりづらくしたんでしょうな
 

一応参考までに

 投稿者:ダーク・ディグラー  投稿日:2008年 4月16日(水)19時27分49秒
返信・引用 編集済
  しかしダーク・ディグラーさんの激闘ぶりを読むと、そんなヘタレた自分が恥ずかしいです。

>   実はダメ映画討伐って本当に辛いんですよ(苦笑)。 (中略) 少ないバイト代で
>   観に行って激怒しちゃうのは冗談抜きで本当にキツいんですよ(最近だと『UDON』)。

旦那、ナイスファイトです。血しぶき飛び散るその激闘に、賛辞と拍手を送らせて頂きます。
邦画界でも深夜アビベ界でも「造られたその場限りの擬似ヒット」が流行り出している?ように
見受けられる昨今。身銭を切り、己の身を傷付けてまでズバズバ"偽者"をやっつける、心正しき
求道者!ドンドン斬っちゃって下さい。でもココで「どれみ♪」と「時かけ」は斬らないで(笑)。
またダメ映画の首をさらしたくなったら、いつでもココを刑場に御使い下さい。

・・・・・・・・・・・・・・との事です。

一応参考までに書きますが僕は映画観るときには必ず前情報をシャトダウンしてみてますのでどうかご理解を
 

たまに見てる人さんへ

 投稿者:   投稿日:2008年 4月16日(水)00時06分12秒
返信・引用
  絡むだけ無駄だと思いますよ
読解力のない人なんだからまたムキーとなって的外れの反論垂れ流されますよ

彼のやってることはただの公開自慰行為なので
我々はただ半笑いで見物していればよいのです
本当に討伐したいならなんたら批評みたいにサイト立ち上げりゃいいんだからね
 

あのさー

 投稿者:たまに見てる人  投稿日:2008年 4月15日(火)23時21分35秒
返信・引用
  >僕がダメ映画討伐して観て来た邦画は,
>映画評論家や映画マニアが酷いというものばかりで到底肯定しようのない映画が多いんですよ

「他の人がダメだと言ってるからとにかくダメなんです」なんて言うんだったら、
ド素人のキミの主観なんかわざわざここに書かなくてもいいんじゃんw
赤字がどうのラジー賞がどうの興行的にコケかたらどうのって、
まず他所の評価ありきで自分の判断基準を定めてるような観方しかしてないんだったら、
悪いけど作品に対する客観的な「評論」なんかをする立場にはないと思うんだけどね。

>『大日本人』なんかよりも一億倍面白い事は確実です。

そこでどうして『大日本人』のタイトルが出るのかまったく意味がわかんないんだけど、
クローバーフィールドってそんなに面白いか?あれ。
「良く出来た架空記録映像」なのはわかるけど、二度目を観たいとはまったく思わないんだけど。
 

マイメロ新作

 投稿者:へのへの茂平次  投稿日:2008年 4月 6日(日)10時00分25秒
返信・引用 編集済
  マイメロの今度の新作は、全編CGとなるとか、舞台がマリーランドになるとか、夢野一家やオレの小暮はどうなるのか、とか、不安は尽きませんでしたが、視聴し終えて一安心。マイメロは健在でした!

本家HPにも、全国の良い子たちから喜びの声の数々が続々と届いているようですね。
ttp://www.tv-osaka.co.jp/ip4/mymelo_kirara/bbs/bbs_message.php
 

クローバーフィールド/HAKAISHA

 投稿者:ダーク・ディグラ−  投稿日:2008年 4月 6日(日)00時55分3秒
返信・引用 編集済
  初日に観にいきましたけど凄い。
これは,ゆ〜さくさんや魔訶不思議さんや通りすがりさん的には大ヒット間違いなしの傑作映画です。

この文読んだらすぐに観にいく事をお勧めします。
『大日本人』なんかよりも一億倍面白い事は確実です。

ハッキリ言って何書いてもネタバレになのですが一言で言えば

本多猪四郎・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・です。

これでも十分ネタバレなのですが(汗
ラストのエンドロームには必聴です。
多分この映画見た後にはわかりますがこの映画は何故,邦画で何故これを出来なかったのかという思いがひしひしと感じるからです。

今の邦画は,TV局が作ったただのドラマの延長版みたいなのやしょうもないリメイクや下らない難病モノや監督のエゴを撒き散らしたのが一杯あります。

>ディグラーくんは単に自分が理解できない、好みではないだけのものを挙げて
「駄物」としてここで書き散らしてるわけですよね

だって,そんな事言ってもどの映画も本当につまらないだもん(^^

僕がダメ映画討伐して観て来た邦画は,映画評論家や映画マニアが酷いというものばかりで到底肯定しようのない映画が多いんですよ。

M・ナイト・シャマランみたいに映画評論家や映画マニアが大嫌いで,シャマランは『ヴィレッジ』で赤字を出し,『レディー・イン・ザ・ウォーター』大コケしてラジー賞で監督賞と助演男優賞のダブル受賞しましたね。

まあ,主観論だなんて思いませんが,『アルマゲドン』や日本のクソ感動系映画にマジで喜ぶのは日本の客の質が落ちている証拠です。

だから,ダメ映画討伐してるのです。
 

質問

 投稿者:たまに見てる人  投稿日:2008年 4月 5日(土)19時55分48秒
返信・引用
  ディグラーくんは単に自分が理解できない、好みではないだけのものを挙げて
「駄物」としてここで書き散らしてるわけですよね。
そんな主観論なんか当人以外の他に興味や需要があるとでも思ってるんですか?
しかも当人はそれが批評だと思ってるあたりがもうなんとも。

自ら「苦行」に耐えるのは勝手ですけど、
いい加減に場の空気を読みませんか?いい大人なんでしょうキミも。
 

のらみみ

 投稿者:へのへの茂平次  投稿日:2008年 3月29日(土)19時54分19秒
返信・引用 編集済
  自分は第1話のOP前の劇中劇でハートを鷲掴みにされた口です。
レトロチックな背景やら、東京ムービー系の主人公キャラやらもう懐かしさてんこ盛りで、楽しさというより、嬉しさが先に立ちました。小生はバカボンパパと同い年ですなのが、今の若い方たちがこの作品をどうとらえられたか、どんな感想を持たれたか、聞いてみたい気がします。「メイプルストーリー」もそうですが、素直な作品を素直に見ることが出来る、それが子供向けということなのかしら、という気が致します。

 週明けからまた新作ラッシュが始まりますね。(ざっと50タイトルくらい)今期もこうした作品にまた出会えると良いなぁ。 (ここ数年、番組改編期には、今期はどれだけ楽しませてもらえるのか、というワクワク感より、これを全部見ねばならないのか、という義務感が先に立ってしまうのが残念です。個人的に、NHK教育の「やさいのようせい(再放送+新作)」と、「リトル・チャロ 」に期待をしています。)

>ゆ〜さくさま
道中記・旅行記を楽しみにしております。じっくりとお体を休められ、元気になって戻られて下さい。
 

のらみみ

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 3月29日(土)03時42分22秒
返信・引用
  私も見てましたー。

フォーマットに乗っ取って作られていながら、一話一話構成が練られていて、
一話見ただけで凄みが感じられたのですが、ゆーさくさんの初見の反応が
思ったより薄かったように感じて、あれ?肌に合わなかったのかな?、と
思ったのですが、やはり反応しましたね?
なんか、自分のことのようにうれしいです。(笑

OPから大地丙太郎チックな雰囲気が漂っていたのですが、関わっていなくて
意外であったのと同時に、まだこんな味のある雰囲気を形にできる
人たちが他にいたのかと、驚きました。

EDへの流れもそうですねぇ。ナレーションの重ね方やイントロの重ね方を
話によって工夫してるあたりもちょっとこどちゃを思い出したりして
懐かしく思いました。
9話なんか特に良かったですねぇ。ラストの半田の何もできなかった
無念がこもった台詞と、お手伝いキャラコンビの能天気な台詞との対比
一見能天気な台詞に隠されたカッちゃんがさいごに出会えた幸せの意味
あー、また泣けてきた。

お話は常に自然体でコメディなスタイルは崩さずに淡々と進むあたりが
ちょっと大地氏とは違うかなーと思いましたが、これがまたいいんですねぇ。
肩に力を入れたりしないんだけど、肝心な台詞に言葉の力が宿っているというか。

最終回の、のらみみが半田くんに自分をさらけ出して語った言葉なんか、
ちょっとコミカルな雰囲気を残しつつしゃべってるのになんかぐっと
きましたねぇ。

声優はなんといっても半田っちの演技が光ってました。
いや、これといって凄い技術を使った感じではないのですが、
キャラクターの人間性がにじみ出てくるというか、やはりこれも
味があるんですよねぇ。やっぱり白石稔って人は凄いと思います。

これは私としては隠れてほしくないなーと思ったりするのですけどね。
げらげら笑いながら見たお子様に、大人になってからもう一度見てほしい
一作です。

二期のうわさが出てますが、個人的にはちょっと複雑な気分です。
一回綺麗に終わってますからねぇ…
 

ダメ映画討伐記DVD編『伝染歌』

 投稿者:ダーク・ディグラー  投稿日:2008年 3月28日(金)11時55分17秒
返信・引用 編集済
  一応直しますね
劇場で観るつもりだったけど見逃してレンタルで見たけど酷すぎる 。
一体何のために作らせて,全てがデタラメでみてる方は何がなんだかわからない。
この映画何なの?と思わずにいられない去年(2007年)で見た映画の中でもトップ・クラスのダメ映画。

一応AKB48の主演のホラーなのに人が死ぬ場面が二人しかいないんだよ。
せめて人が死ぬのがホラーの醍醐味なんだら,きっちりと死ぬシーン撮っておけよ。と言いたくなる。
最初の犠牲者だって死んだのかよく分からないし,しかも,ドスで喉を突くんだよ。
最初に呪いの歌を歌った女子高生五人も最後に霊媒師の婆さんに会いに行くだけで,二人しか死んでないから緊迫感ゼロ

よく,この手のホラーモノでありがちかつ安易なのは雑誌の編集部の部員か新聞記者でそれを思いっきり世襲している。
ちなみに,その編集部を出してる雑誌は「世の中の『まさか』を暴く」がキャッチコピーの『月刊MASAKA』・・・・・・・・・・・ってダジャレかよ

おまけにAKB48のライブに直後何の伏線もなしにいきなり編集部総出でサバゲーが始まる。

ちなみに映画化されずにボツになった脚本は必ず編集部とサバゲーが出てくる

何故かと言えば日本で映画撮る時に日本だと必ず銃撃戦がおきないからリアリティーないから。でもどうしても銃撃戦やりたいからサバゲーが出てくる。
登場人物の中に必ずガンマニアがいてこの銃はなんとかのとかいった銃のウンチクが出てくる訳その手の脚本を映画評論家の江戸木純が何十冊も読まされてねって言ってました。
だから,サバゲーが出てくる邦画は絶対にヤバイ。
今後禁止した方がいい

おまけに伊勢谷友介の役がボスニアで活躍した元傭兵で戦場カメラマンあがりの編集部員・・・・・・っていねえよそんなやつ!

そもそも呪いの歌が実在したのかすら分からないからね。
一番悪いのはマネージャーなんで新人の女性歌手がマネージャーにもてあそばれ,それを苦にして自殺して,死んだ当日にそれが呪いの歌になってCDになって伝染歌になってと言う理屈なのにマネジャーは呪われてないのかさっぱりわからない。
全編ありえないシーンの連続で何がどうなってるのかすらわからないハッキリ言って編集
した人間が悪いんだよね。
(編集したのは原田眞人の長男遊人)

おまけに,アイドル映画なのに「自殺の連鎖と自爆テロと一緒」に関連描写するのがイタい

何でも原田監督曰く「今回は話自体が『シャイニング』みたいになるし,どうせならスタンリー・キューブリック監督の全作品を入れよう」との事だが・・・・・・・・だから難解なのか?

結局,この映画社会派でもホラーでもなければアクションでもなければサスペンスでもコメディーでもない。

ただ監督のエゴだけはうんざりするほど強烈。

・・・・・・・・・・・・・・まあ,この映画地雷ですのでどうか見ないでください。

以上修正しました。
前に書いた文も分かりにくかったけど,今回の文も上手く書けたのか自信がない。
それくらい,訳の分からない映画だと信じてもらえれば助かります
 

そろそろ

 投稿者:瓢箪島  投稿日:2008年 3月27日(木)22時11分27秒
返信・引用
  やめませんか?
限界でしょう色んな意味で。

チーのアニメも始まりますしね。
 

まあ,なんと言うか

 投稿者:ダーク・ディグラー  投稿日:2008年 3月27日(木)09時33分11秒
返信・引用 編集済
  今回の件で冗談抜きで死にたくなりました。
結局,自分から論議を逃げ出せばいいものを,余計なことで問題おこしましたしね。
ところで,代理さんってゆ〜さくさんのお知り合いですか?
それを僕は知りたいです。

管理人のゆ〜さくさん本人なら話がわかります。
しかし,代理人さんの“いつまで同じこと繰り返すんだか。”と言う捨て台詞には良い印象を与えかねません。

しかし,持病の精神病が悪化してます。
本当に悪い方向に向かってます。
本当に死にたくなります。

後,『伝染歌』については,見てるこっちも訳の分からない内容でキューブク以上に難解な映画ですのでそれだけです。
 

代理さんのは

 投稿者:  投稿日:2008年 3月27日(木)08時47分58秒
返信・引用
  前回の時のコピペですね。
それを踏まえて同じ事繰り返すなと代理さんは言っているだけで
そのコピペに対してまともにレスするのはどうかと思うのですが、
これ以上言うとまた「煽られた!」と思われるのでやめときます。

>本当に煽り合いだけは止めて欲しいと心から願ってました。
少なくとも自分の方からはやめられるでしょう?
>あなたはそれすらも分からないとは恥ずかしい
みたいな事書かなきゃいいんだから。

んで、
>日本語でおk
を見て、ああ私と同じ事考えてる人が他にもいるんだなあ
でもこんな一行じゃ荒らしと思われて無視されんだろうなあ分かってもらえないんだろうなあ
と余計なお節介で私が書き込んでしまったのが原因ですね申し訳ない。
ただニヤニヤしてればよかったんだと今更後悔。
 

(無題)

 投稿者:代理  投稿日:2008年 3月27日(木)04時14分19秒
返信・引用
  ☆ダーク・ディグラーさん
貴方に対しては「掲示板をご自由に御使い下さい」とも書きましたが、別の機会に「煽りあったら
無警告で削除する」と言う事も書いています。今回アナタは我が物顔で煽り合ったので、もう、
アナタには当分RESしません。
ただ、ディグラーさんのやっている「ダメ映画討伐」が無意味、無価値であるとも思いません。
本人の言うとおり『苦行』なのは間違いないでしょうし(笑)。ただ、ウザがられるのも判りますね。
今回、ウザがられて、中坊だのなんだの場をわきまえないで煽ったのは、アナタの方。


****************************************************************************

いつまで同じこと繰り返すんだか。
 

おかしいですねー

 投稿者:  投稿日:2008年 3月26日(水)13時32分52秒
返信・引用
  そのままコピペしたのに。

>この投稿は、2008年 3月25日(火)18時21分53秒に投稿者によって編集されました。
あれれ。
 

煽り合いはこれでおしまい

 投稿者:ダーク・ディグラー  投稿日:2008年 3月26日(水)10時36分32秒
返信・引用 編集済
  > No.888[元記事へ]

僕もあなたもねらーだね(笑)
でも煽り合いはここまでにしましょう
まあ、あなたが僕の文書酷いというのは伝わっているのは十分わかります。
しかし,第三者からみたらどちらが正しいのかは,あなたか,僕かどちらも正しいのか判断にゆだねます。

最後に言っておきますが、僕の文書はあなたが絡んでくる前から直してます。
そもそも,あなたが“「今後サバゲーは出てくる映画にはヤバイ。」”って何度も言ってますけど,ずいぶん前から“今後サバゲーは出てくる邦画はやめておいたほうがいい。”って書いてありますよ。
 

まだ続いてたのか

 投稿者:  投稿日:2008年 3月26日(水)09時22分18秒
返信・引用
  しかも昨日見たのと文章変わってるし。

ええとね最初は「今後サバゲーは出てくる映画にはヤバイ。」
って何だよちゃんと書けよって話だったんですが推敲してるから余所と同じ事書いても云々言われて駄目だこりゃと、
それで終わりだったんですが今見たらコッソリ訂正しとるやん!ナニソレ
まあそれでも全体的にオカシイんだけど。

>あなたが何を考えてるのかわからないし,何の話なのか全然分からない。
コッソリ変えといてそれはないわ。
 

『帰ってきたウルトラマン』「怪獣使いと少年」

 投稿者:ダーク・ディグラー  投稿日:2008年 3月25日(火)19時01分11秒
返信・引用 編集済
  録画してたのを見る。
脚本は上原正三
ウルトラマン史上の中でも傑作であると同時に問題作である。
ちなみに切通理作先生のウルトラマンに関わった脚本家のインタビュー評論を書いた本のタイトルも「怪獣使いと少年」である。

少年・良は穴を掘っている。そこへ中学生が現れ彼を宇宙人扱いしていじめている。

しかしのMATの郷は,彼が金山という宇宙人の老人の為に(超能力が使えなくなっているため)宇宙船を掘っていた事を知る。

この金山という苗字は当時の社会世相から連想されるのは,在日朝鮮人の労働者である。
良は日本人と説明されてるが,苦しい生活の中で,母は病死, 鉱山の閉鎖後,出稼ぎに来たまま行方不明になった父を探しに東京に出向くという設定もまた多くの在日朝鮮人の境遇を思わせる背景がそこにある。

後半狂乱に陥った大衆が良は殺されそうになるが,それを金山が止めようとしたら逆に警官の銃弾によって殺される。

そして,怪獣ムルチが現れた大衆は「MATなんだからなんとかしてくれ」と懇願するが郷はナレーションで良を殺そうとした人々に怒りをあらわす。

一応ウルトラマンなので怪獣を倒して終わるのだがその後少年は宇宙船を掘り続けるというラストで終わる。

ウルトラマンは脚本家の当時の社会性を現してたが,平成ウルトラマンは,社会性もセンスもアイデアもカラッポなのが多い。

やはり,本気で捻くらないといけないのかな?
 

こちらとしては

 投稿者:  投稿日:2008年 3月24日(月)16時48分10秒
返信・引用
  まともな日本語で書いてくれれば何を言うこともない、
というか最初からその事書いてるのにその部分「だけ」無視するんだもんなあ。

ネットによるいじめはネットが現実と地続きだからこそ起こる問題なんですが
そんな事はどうでもいいや。

>ネットでの言葉使いは現実と違ってデリケートなものでしょう。
論点がすり替わってるというかそう思うなら普段からマトモな日本語使ってください。
おわり。
 

こういう言い方はいいたくないのですが

 投稿者:ダーク・ディグラー  投稿日:2008年 3月24日(月)11時13分9秒
返信・引用 編集済
  > No.883[元記事へ]

ゆ〜さくさんに迷惑をかけたくないのでこの言葉だけ書きます
>
> >それに,ネットと現実との会話のやり取りを混合するのは筋違いです。
> 混合て(笑)。
> ネットだから不自由な日本語で適当に書いても構わないという考え方ですか。
> 自分対他人という図式は現実でも変わらないでしょう。

ネットでの言葉使いは現実と違ってデリケートなものでしょう。
それにネットの言葉には暴力以上の絶大なダメージを与えるます。
典型的なのは中学生によるネットによるイジメと言うものが存在してるのでそのあたりはご理解してください。

これ以上不毛な煽りあいは,ゆ〜さくさんの審判にまかせます。
 

煽り耐性なさすぎ

 投稿者:  投稿日:2008年 3月24日(月)09時11分16秒
返信・引用
  >何故かと言えば日本だと必ず銃撃戦がおきないからかリアリティーに欠けるしどうしても銃撃戦やりたいからサバゲーが出てくる。
>登場人物の中に必ずガンマニアがいてこの銃はなんとかのとかいった銃のウンチクが出てくる訳だから今後サバゲーは出てくる映画にはヤバイ。
これが酷くないというのか…。
読み解くもなにも、言いたいことはだいたい分かるとは下に書いたんですけどね。
その上でもっとちゃんと書いてくれたらなあという話で。

これじゃもう「日本語でおk」としか言いようがないじゃないか…。


>それに,ネットと現実との会話のやり取りを混合するのは筋違いです。
混合て(笑)。
ネットだから不自由な日本語で適当に書いても構わないという考え方ですか。
自分対他人という図式は現実でも変わらないでしょう。
でも確かに「今後サバゲーは出てくる映画にはヤバイ」なんて目の前で言われたら
お気の毒にと笑うしかないと思うので同感といえば同感。
 

いやあの

 投稿者:  投稿日:2008年 3月23日(日)14時22分48秒
返信・引用
  似てるとか似てないじゃなくて、文体の話じゃなくて…

推敲してなお日本語になっていない文章を書くようじゃ
実生活でも大変だろうなーと思っただけですので。

他者とコミュニケーション取れないの当然だわこりゃ。
 

出かける前に。

 投稿者:ゆ〜さく  投稿日:2008年 3月22日(土)15時39分19秒
返信・引用
  ここんとこ観だめしていたアニメさんの御かんそを、出かける前に、少し置いていきます。

●「メイプルストーリー」
実は、ほとんど欠かさずに毎週観ていた。「こんな率直な作品、息が続かなくなるだろう…」と
思っていたら、パワーを失わずにこのまま最後まで突っ走ってくれそうな雲行きなので、書く。
マッドハウス作品、構成・井上敏樹。脚本・雪室俊一、米村正二 他。監督・石山タカ明、各氏。
内容は「愚直なまでに」という言葉が似合うほど、あまりにもオーソドックス。しかしその中にも
「伝えるべき事は伝える」ためのテクニックは、シッカリと感じられて。
同じRPG系アニメでいえば「モンスターファーム」等で感じられた、少年向け物語をキッチリ
やっていこう、というすがすがしい態度。…あたしゃこのテの、正真正銘の児童向けをやる
つもりなら、様々なショーアップで飾り立てるテク…「どれみ♪」のように…が必要だろう、「誰
もが知っているようでいて言葉に出来ない当たり前のこと」を語ろうとするなら、逆に脚本にも
ヒネリが必要だろう、みたいに思ってたんだけど、ココまでカタクナに信念を貫き通されると、
何だかジンとしてくる。「これで良かったのかも知れない」と思えてくる。いや、イイのだ。
作品中で繰り返し語られるシチュエーション、「飛散した世界樹の種を集める」「種が再び一つに
集まろうとしている」等が象徴している暗喩(があるとするなら)に、心及ぶ。心及んだ事の内容
は、この掲示板でも、セクハラ遊びをやりながらもたまに書いていた事なので、書かない〜。
…堅い話ばかりだとこの掲示板らしくないので、ココ読んでるロリ系の方々にもとっつき易い話。
ヒロイン・ニーナは萌えキャラの正反対の極北にあるような、その辺に転がってるヒネガキ的な
描き方で、逆にロリ者にとっては好感度高し、ですな。最初は憎憎しく、はねっ返りの性格を徹底
させておいて、主人公へ心を開いてゆく過程をおろそかにしなで、たぁっぷりと1年間かけて性格
を変えてゆく、「これこれ、コレなんだよ」と言いたくなるような、ごく自然な説得力。ツンデレには
ツンデレの、かくあるべき流儀があるのだ。1シチュエーションでコロッとフラグが立つような安直
なのは笑っちゃうね。

●(☆)「墓場鬼太郎」・最終回「アホな男」
素晴らしかった。軽妙洒脱にして奇妙、そして静かな恐怖。それを支える美麗な作画と美術。
オタ様方よりも、深夜に偶然チャンネルを合わせた一般の大人が「ほぉ」と唸って見入って
しまいそうな内容でした。オールドマニアには「ウルトラQ」の最終回「あけてくれ」や、他でも
ない白黒版第1作目「鬼太郎」の「幽霊電車」なんてエピソードなんかも思い出されちゃって
思わず「これこれ、このフンイキ!」と嬉しくなっっちゃうくらいで。
脚本・成田良美氏。演出・地岡公俊氏と、この掲示板でもお馴染みの方々。
イイ物観た〜。…他の回はどんなんだったのかな、と検索してみたら…。え〜ッ!?先週の
10話ッて、佐藤監督だったの〜ッ!? こ、こりゃあ参った。2話だけ観て「ふうん、イイ作品
だ、こーゆーノリね…」とか判った気になって視聴をかまけるんじゃなかった。ど、どうしよう。
久しぶりにごにょごにょするしか無いのか…。

●「のらみみ」
正直本作が、こんなにシッカリした内容をもった傑作だったなんて、チラ見した時点では予見
し切れなかった。キッチリ泣ける感動モノでもあり、「アニメって何だろう、キャラって何だろう」
と創り手側が自問自答しているような内容は、「メイプルストーリー」が児童向けの原点回帰
をやろうとしているのと同様に、イヤその何倍も、アタシの琴線にビシガシ来ちゃう。 泣ける…。
7話 「タコヤキネバーランド」でのセリフ。「大人がキャラと楽しんでどないすんねん!自分らの
ええようにもて遊んでるだけやないか!」…これはイミシン。色んな意味に取れる。TVの前で
「フラグが立てばデレッて当たり前」とか言いつつパンツに手をかけてるファンに対する揶揄?
いやいや、「俺たち、キャラを商売に使ってないかな…」と胸に手を当てる創り手の自戒の念
とも受け取れるぞ。いずれにしても、物凄くピュアな、誠実な気持ちで描かれた原作であり、
フィルムであり。しかもこの内容をケラケラ笑わせながら、明るく楽しくおマヌケなコメディに
乗せて、キャラの心情に綺麗にシンクロ出来るように段取って描き、そして最後には泣かせ
るのだから、こんな仕事に「どれみ♪」ファンがピキ〜ン☆と来ないはずも無く。
ロリ系キャラ偏愛ファンのためにココでちょっと脱線しておくと、「商品として弄ばれ、オモチャ
にされた」ギャルゲー系深夜アビベの美少女キャラ達の楽屋で、疲れ切って遠い目をした
キャラが故郷に仕送りの手紙を書いてたり、ヤサグレた古参が煙草ふかしながら「アタイも
スターになれるって言われて連れて来られたんだけどさぁ…」なんつッてたりすんのも逆に
モエたりもしますけんどもな。
もとい。そんで本編内容。暖かい温もりのある作風で、奇妙なアホ話を繰り広げながらも、
泣かせ話がツボに入ると、とにかく泣ける。まさかドッタリ君のキャラであんなに泣かせら
れるとは思わなかった(^四^;)。「のっぺりサムディ」が泣けるのは、もォ当然の事として…。

これは、あの日、公園で、下校路で、一緒に遊ぶことを夢見た、あの懐かしい相棒達への
「御久しぶり。元気にやってるかい?」…という思いを込めた、フィルムの形をしたラブレター
なのだ。
ハッキリ言います。隠れた傑作です
ロリ系ファンのために話を脱線しとくと、シナモンのキャラは (その辺にしとけ>(^へ^;))

「ARIA」「マイメロ」等は、HDDビューワに入れて、湯治のお供に。 ではでは。
 

また長期間、間を空けます

 投稿者:ゆ〜さく  投稿日:2008年 3月22日(土)09時51分23秒
返信・引用
  貯金くずしてまた湯治に行きます。いや、極楽だね。ビバ!無職。(ヤケになるな>(^へ^;))

それはそーと。
日本を代表する大温泉地帯ッていったら、ドコだと思う?別府や霧島などの"火の国"九州?
草津に代表される群馬?北海道にだってスゴイ温泉がゴロゴロある。しかし、アタシの考え
では、北東北、とくに青森〜秋田の山間部は決してハズせない。秋田は行ったこと無いけど。
強酸性硫黄泉に代表される、濃厚で強力な泉質の湯が鈴なり。歴史ある、それも独特の路を
歩んできた個性的な秘湯・湯宿が軒を連ねる。温泉神スパ・ゴッド様を信奉する者としては、
まさにメッカ。
一度、訪れてみたかった。だから3年前から、毎度の夏の温泉ドライブ旅行の第一候補地として
検討を重ねていた。しかし毎年のこと、まとまった休暇を取れたのは7月の下旬に限られたので
東北はその時期、梅雨の真っ只中。泣く泣く、別の候補地に旅程を変更していた。さらに山間部
では、ろくなゴチソーにありつけない、やっぱ行くなら海辺、というワガママな願いもあった。
今年は事情が違う。病気で長期療養中。余計なゴチソーが並ばない質素な食事は、むしろ好都合。
今こそ、スパ・ゴッド様の御前にその身を投げ出し、病気の回復を願って温泉修養するべき、
まさにその時が来たのだ。 行くぜ、東北!

さて。ならば。湯治行のクライマックスは、ずっと探訪を誓っていた玉川・乳頭・御生掛近辺
の湯めぐりで飾るのは決定事項として…メインの湯治生活、滞在型の療養をドコでおくるか。
現在、自分の湯治場所に対する欲求は二つ。
1)一ヶ所で、様々な泉質が味わえる温泉場がいい。温泉街のどこの湯も似たような食塩系
  単純泉ばかり、というようなトコはイヤ。少しでも自分の身体に合った泉質・薬効の
  湯を探している現在、狭い地域に様々な、それも強力な湯が集中している場所がいい。
  この条件では、例えば南九州・霧島界隈なんかもモノスゴい強力かつ個性的な湯が集中
  しててヨダレが垂れそうなんだけど、レンタカーを運転できない現在の身では移動手段
  が無い。どこか、公共交通手段でアクセス可能な上、徒歩で湯めぐり出来るところ。
2)買い物が出来る場所がいい。前回の湯治地に選んだ万座、四万とも、山の中で不便だった。
  自炊生活を送るなら、せめてスーパーくらいは近くに無いと。
以上、2点。
これらの要件を満たす、東北界隈、最終目的地の田沢湖近辺への通過中継点となる温泉街は…。
宮城県・鳴子だ。
日本国内にある11の泉種のうち9種もが狭い範囲に集中する湯治温泉、源泉数は370本以上。
公共浴場は強い酸性泉で、すぐ隣でソレを管理している旅館の湯は全く系統の違うヌルヌルの
アルカリ泉…ッて、スゲエなぁ。仙台のほど近くなので、一度訪れてみたかった観光地・松島
も行程に含められる。でも…この距離では、空路は使えんなぁ。念願の八幡平を訪れる時は、
秋田もしくは能代空港までしこーきでパ〜ッ!と飛んで、すぐさまレンタでパ〜ッ!と出る…
ッてプランを思い描いてたんだけど、最初の通過点が仙台では、どうやったって新幹線が最も
便利だ。病の身だし、今回は大人しく、地道に新幹線で行く事にしましょう。

メディアビューワ機能付きHDDケースを買った。DivxやXvidも再生できるヤツ。内臓3.5inch
ディスクにDVD Ripした「どれみ♪」の「もっと♪」「どかん☆」を全巻ブチ込む。
「どれみ♪」湯治ぢゃ。略して「どれぢ」。この機械、バグが数あるッつーから、気を付けなく
ちゃなぁ。違法な使われ方をされ易そうな商品だから仕方ないけど。

よッしゃ!農閑期の湯治混雑とGWのはざまを狙って大正解!乳頭鶴の湯"本陣"の予約取れ
たぜ!さらには新玉川温泉も9泊取れた。これで日本一の強酸性塩酸泉にも浸かれるぞ!

それでは皆様、また3週間ほど留守にします。すんません。
 

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