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こんにちは。

 投稿者:Pseudothemis zonata  投稿日:2009年 6月10日(水)16時23分55秒
返信・引用
  当地、朝から雨になりました。
昨日も近在の山池巡りを致しました。
春から夏へと蜻蛉の姿が変わりつつあること、私も感じました。
糸蜻蛉が産卵していました。私のコンデジでは、雌雄の蜻蛉全てに焦点を合わすことが難しいので、ビデオを撮ってみました。何度も移動を重ねたペアーですが、上手くカメラに収まりました。
私の蜻蛉カメラは四年ほど前のコンデジ(Canon Powershot S2IS)です。これで、写真と動画を写しています。
画像はクロイトトンボの産卵風景です。
以下のURLにビデオをアップロード致しました。
クロイトトンボ 産卵  (Cercion calamorum calamorum) 2009 Video 01
http://www.youtube.com/watch?v=wmmA7UdhB6k
高解像度設定でご覧になっていただければ幸甚に存じます。
これから雨の日が続きます。
体調管理、万全になさってくださいませ。
合掌。

http://damselfly1994.blogspot.com/

 

ありがとうございます

 投稿者:nakanaka  投稿日:2009年 6月 8日(月)23時57分19秒
返信・引用
   ありがとうございます。
ヤブヤンマですか!
まさしくこれです!
残念ながら写真を取った後すぐに息を引き取ってしまいました。
(最初から手で捕まえれるほど、ほとんど動かなかったので)
主人がまた仕事で行くので捕まえた場所に埋めてやろうと思います。

 子供たちはこれがきっかけでトンボに興味を持ったらしく
動いているのを見てみたいと言っていました。
今度 動いているのを見に行ってみようかと思います。
小さい頃は何とも思っていませんでしたが
観察してみると、非常に綺麗ですね。

ほんとうにありがとうございました。


子供のころは
 

ネアカヨシヤンマ

 投稿者:赤トンボ  投稿日:2009年 6月 8日(月)23時07分5秒
返信・引用
  Pseudothemis zonata さんは なんとなんと映像までやってるんですね。
コンデジで撮れるのですか?切り替えたと書いてあったのでそうなのでしょうね。
一眼レフにも最近はそういうのが出てきているようで、横目で眺めています。
上を見るとキリが無いのですが・・・・ ジーーーーー(笑)

春のトンボが終盤を迎えて、夏のトンボがそろそろ出揃いますね。
梅雨入りなんで、お天気と運が味方しないといけないですねえ

>ルリボシヤンマさん
ルリボシヤンマさんからやってきたネアカは 昨夜の8時頃に羽化を始めました。
普通はこれくらいの時間から羽化するのでしょうね。
大事な娘を養女に出して、心配していたかもしれませんが、無事に誕生しました。
ミニトンボの里 出産ラッシュで楽しいですね。
また 梅雨の晴れ間を縫って一緒に行きましょう。どこがいいかなぁ・・・

本日の写真ですが
我が家にルリボシヤンマさんから養子でやってきたネアカの♀が誕生です
 

お早うございます。

 投稿者:Pseudothemis zonata  投稿日:2009年 6月 8日(月)10時02分52秒
返信・引用 編集済
  お早うございます。
虎斑、まだ居たのですか。それも卵塊。良かったです。蜻蛉の女神が微笑んでくださったのですね。トラフトンボ、当地では少なくなりました。最も、先日、友人に教わるまで、どれがトラフかも知らなかった私です(苦笑)。
こちらでは、コフキ、シオカラ、ショウジョウ、コシアキが飛び交う中を、大きなヤンマが周回しています。コフキも興味深い蜻蛉ですね。オオアオイトトンボ、ハグロトンボも出て参りました。昨日、見ました。ミヤマカワトンボも飛んでいます。数多いたニシカワトンボは全く見えなくなりました。
クロ、亦、行ってみたいです。
写真を数枚撮った後、ビデオに切り替えました。
http://www.youtube.com/watch?v=7QWhwfQ6bAM&feature=channel_page
でも、圧縮されすぎて、羽の動きが見えません。
コマッタモノダ。
合掌。

http://damselfly1994.blogspot.com/

 

(無題)

 投稿者:るりぼしやんま  投稿日:2009年 6月 7日(日)23時06分36秒
返信・引用
  こんばんは、赤トンボさん(^-^)
3日ほど前から、我が家のミニトンボの里で、ヤンマ達の羽化がラッシュを迎えております(^-^)
マルタンオス4匹、メス1匹、ヤブヤンマオス2匹の合計7匹が無事飛び立って行きました(^-^)
鳥やほかのトンボ達に食べられずに、頑張って、成熟してほしいですね(^-^)
赤トンボさんは、黒沢いかれたんですか?いいですねぇ(^-^)
それでは、また、休みが取れたら、トンボ観察ご一緒してください(^-^)
写真は、赤トンボさんと同じく、昨日羽化したヤブヤンマです(笑)

http://htt

 

ヤブヤンマ

 投稿者:赤トンボ  投稿日:2009年 6月 7日(日)22時54分45秒
返信・引用
  nakanakaさん いらっしゃいませ
数あるトンボのHPから 赤トンボの掲示板に来てくれて有難うございます。
写真のヤブヤンマ♂の未熟です。
我が家でも 昨日、ヤブヤンマの♂が羽化しました。
写真と見比べてみてください。
未熟なうちは綺麗なトンボに思えませんが、成熟すると目玉が濃い青色に、胸のあたりも鮮やかな淡青色に輝いて綺麗なトンボです。
子供さんがあまりトンボを見られないというのは淋しいですね。
でも 大喜びしてくれて図鑑で調べたというところが とっても嬉しいです。
またいつでもお越し下さい。

Pseudothemis zonata さん 毎度です
お! トラフの産卵シーンも珍しいのに、卵塊つきの写真とは
なかなか狙って撮れるもんじゃないのでラッキーでしたね。
実は私も今日、黒沢湿原でクロギンの産卵を狙って水辺で待っていると
トラフトンボの交尾ががやってきて、すぐ横に♀が止まってくれ、卵塊作成シーンが撮れました!! ラッキー!!
ついに Pseudothemis zonata  のラッキーのおすそ分けがやってきましたかぁ?
 

(無題)

 投稿者:nakanaka  投稿日:2009年 6月 6日(土)22時11分10秒
返信・引用
  はじめまして。
突然の書き込み申し訳ありません。
今日、主人が仕事先で元気のないトンボを見つけました。
私の地域ではトンボ自体珍しくはじめてみるトンボに子供が大喜びで
図鑑などを見て調べたのですが
虫ど素人の私にはまったく見分けがつかず(全部同じに見えます)
ネットをさまよっているうちにここにたどり着きました。
オニヤンマに似ているのですが何か違うような・・・
このトンボの名前を教えていただければ幸いです。
 

虎斑蜻蛉

 投稿者:Pseudothemis zonata  投稿日:2009年 6月 6日(土)12時08分59秒
返信・引用 編集済
  こんにちは。
蜻蛉を愛する友人(彼は前世、蜻蛉だったかもしれません)が、様々な場所へ誘ってくれます。トラフトンボ、実は、こちらも初見です。彼が池の堤に車を止めた時、眼前の木にペアーが止まりました。雄は飛び立ち、雌が卵を産み始めました。卵塊というのでしょうか。全ての卵が尾部に出てくるまで五分は掛かったと思います。その後、雌も飛び立ち、水面に一度尻尾を漬けたように思いました。数年前から視力が落ち、肉眼では、なかなか蜻蛉の識別が出来ません。コンデジは老眼鏡の役割を果たしてくれます。
サナエ科の蜻蛉、今年はヤマサナエ、フタスジサナエ、タデサナエしか見ていません。ヤブヤンマ、未見です。ムカシトンボにも出会えませんでした。マルタンヤンマ、蜻蛉好きの友人が、毎日口にしている名前です(笑)。
家で育った蜻蛉、これは、もう家族ですね。
合掌。

http://damselfly1994.blogspot.com/

 

アオヤンマ

 投稿者:赤トンボ  投稿日:2009年 6月 5日(金)22時45分0秒
返信・引用
  Pseudothemis zonata さん こんばんは
アオヤンマにも好かれましたか いいですねぇ〜
しかも初見だったのなら、今シーズンはラッキーが続くかもしれませんね
写真もクリアでとてもいいですね! 素晴らしいです!
コンデジってすごいですね

このアオヤンマ君の ランチは蜘蛛でしょうか?
アオヤンマは蜘蛛が大好物らしいですから

私の方は、毎年今頃は、クロサナエとヒメサナエに翻弄されています。
不調の私にも 幸運を分けていただきたいです

そして我が家では マルタンの三男と長女、ヤブヤンマの長男の誕生を楽しみに毎晩ながめています。(笑)
 

応接いただき、心から感謝致します。

 投稿者:Pseudothemis zonata  投稿日:2009年 6月 4日(木)10時51分19秒
返信・引用 編集済
  こんにちは。
突然の投稿にも係らず、懇切丁寧な応接いただき、心から感謝致します。
先日、蜻蛉池の堤を歩いていたら、同行の友人がアオヤンマが居ると声を掛けてくれました。慌てて参ったところ、飛行中のアオヤンマが私の眼前で虫を捕らえ、其の侭、私の傍らに止まったのです。そして食事を始めました。何とも不思議なことが起こりました。蜻蛉を驚かせない為、足は其の侭、体を捻じ曲げての撮影でした。この蜻蛉、実は初見です。コンデジは、未知の世界へ誘ってくれるようです。
合掌。

追記
次男坊さん、ご自宅で羽化された蜻蛉ですか。
いつの日か、大きな温室のよな家を建て、蜻蛉たちと暮らしてみたいものです。

http://damselfly1994.blogspot.com/

 

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